▲このページの先頭へ

 




RC構造は家族を守るコンクリートの箱と言えるでしょう。

150mm〜180mm厚の壁式構造が強さを生む



 RC造には、木造住宅を大幅に上回る外力に対する強さがあります。

 中でもRC壁式構造は、壁・床・天井の6面体(ダイアフラム)全体をRCで構成。面全体で地震や台風などの外力を受け止めるため強度的にも最も優れていると評価されています。






継ぎ目のない構造が外力を分散




 住宅の基礎は建物の荷重を支え、不同沈下を防ぎ、台風や地震などの力を大地に分散させる重要な部分。

 RC造住宅では建物と一体化したRC造基礎を採用。一般的な木造住宅基礎を大幅に凌ぐ鉄筋量が使われるため、構造的に強固になります。
 しかも木造は布基礎(帯状の基礎)が主流なのに対して、ベタ基礎で継ぎ目がない構造なので四方からの力にもしっかり対応します。







ホーム サイトマップ
RC住宅の魅力 RC-Zシステム RC-Z竣工物件 問い合わせ 会社概要